転送を設定すると、指定したメールアドレスにメールを転送した段階で、メールはサーバーから消去されます。したがって転送先のメール以外ではメールは受信できなくなりますのでご注意ください。
※ 「コピーを保存」をチェックしておくと、転送後もサーバーにメールを残しておくことができます。
この場合、転送するだけではメールは消えませんので、別に直接メールを読み取ってください。
※ 転送先を設定するときは、メールループを作らないように特に注意してください。
※ WebMailの設定では、転送設置がクリアされる場合がございます。その際は、転送設定をし直す必要があります。
詳しくは、WebMailの「お好み設定」の説明をご覧下さい。
Webmail「お好み設定」
不在時応答メッセージを使用するときは、自動応答メッセージにテキストを記入し、「有効にする」をチェックしてください。
※ 不在時応答メッセージは、同じ相手先にから2度目以降の連絡をうけても、1週間以内は自動応答しません。
一定期間メールが送受信できない場合、代替メールアドレスや不在期間の連絡、などにお使いください。
※ 不在時応答メッセージは、発信できる文字数に制限があり、一定の長さを超えると、その先は転送されません。